White Space Lab Records


White Spaceとは空白、余白などの意味ですが、デザインにおいてはただの空白ではなく、デザイン上の「間(ま)」であり、「リズム」ともいうべきもので、とても重要です。

あえて何も無い「空白」を作り出すのは創造的行為であると言えます。

空白を創造し実験する場として色々なことに挑戦できたらと思ってます。

 

まず、こういうコンセプトで渋谷のDJ BAR WHITE SPACE LABという場所を作ることから始まりました。

WHITE SPACE LABは多くのアンダーグランドDJ達の貴重な表現の場として機能し始め、次のステップとしてトラックメーカー達の表現の場として、音楽配信レーベルを始めました。

 

箱がレーベルを運営することは、とても意義があると思います。

自分の曲を制作し、世界に配信して、その曲を実際にプレイすることができる場所があるということ。

 

レーベルのコンセプトは、そのままWHITE SPACE LABのコンセプトであり、ここに集う人々の表現を手助けできるようなレーベルでありたいと思っています。

 

Delivering Dance music straight from Shibuya Tokyo!

We presenting motley, distinct and edgy feelings of Tokyo by pumping out unique color as a hybrid record label beyond genre restrictions.

 

When you think about the meaning of "White space", it generally means just white space or blank.

However, it could have the meaning of clearance from designing perspective, which is really important as it creates rhythm.

We think making "white space" intentionally is the creative activity, and hope we can challenge many things as this label is the place we create and experiment white space.

 

Beatport 

https://www.beatport.com/label/white-space-lab-records/58329

 

Juno Download

http://www.junodownload.com/labels/White+Space+Lab/releases/

Recommended Tracks


What's New


R406

あのデリックメイにも頻繁にプレイされているデトロイトテクノユニットR406のNEW EPがデジタルオンリーリリース!

レコードではChiba Boyシリーズで有名ですよね!

 

Beatportで本日から先行販売です!

https://www.beatport.com/label/white-space-lab-records/58329

電源環境の改善

ずっと対策したかったお店のDJブースの電源環境を改善しました!

画像のOYAIDE OCB-1 SXという電源タップはずいぶん前から導入していたのですが、今回アイソレーショントランスというものを導入しました。

DJブースの足下に鎮座してます。

 

アイソレーショントランスの導入で期待出来る効果としては、ノイズフィルター効果、電圧の安定という点でしょうか。

 

家庭に届く電気というのは色々な影響を受けて汚れていて、部屋のコンセントに供給される100Vの電圧も一定ではなく上下しています。

オーディオ機器などは電源に含まれているノイズや、電圧の低下などで音に悪影響を及ぼすことが多々あるみたいです。

オーディオ用電源タップは電圧の安定化には効果無いですが、電源タップの種類によって、音にハリがでた、解像度があがった、など音質が良くなるケースもあります。

 

今までもOCB-1 SXは音を良くしてくれていましたが、今回は壁コンセント→アイソレーショントランス→OCB-1 SXという接続の流れにすることによって、電圧も安定しさらに良くなりました!

OCB-1 SXはCDJとターンテーブル専用にして、アイソレーショントランスにパワーアンプ内蔵のスピーカー、サブウーファー、DJミキサーなどを直差ししてます。

サブウーファーとDJミキサーは昇圧してアメリカと同じ電圧の115Vで繋げています。

 

まだエージング途中なので、何とも言えませんが確かにかなりの変化がありました。

耳障りの良い気持ちの良い音になってます。

リアル感も増していて、おおむね良い効果が出てるようです。

 

※追記

日曜日のイベントで、ようやくエージングがほぼ完了したようです。

エージングがこんなにも重要だと思いませんでした、劇的に良くなってます。

導入直後の変化は、良い点は音が上品になった、悪い点はローパスフィルターが掛かったようにハイが埋もれてる感じがしていました。

正直導入前と変わらないか、ハイが出ない分マイナスになったのかも?とさえ思っていましたが、それがエージングが完了した途端、埋もれていたハイがグッと出てきて、さらに全体的にレンジが広くなりリアル感が増しました。

理論的には分からないのですが、ノイズが無くなったおかげか、ミキサーのマスターのレベルを上げてもうるさく感じなくなりました。

あと、悪い音は悪く、良い音はより良く鳴るようになりました。

当たり前だと思われるかも知れませんが、今まではCDJ-2000Nexusが補正してくれてるのか、MP3の最高音質320kbpsとWAVでそこまで違いが分からなかったのですが、今回の電源周辺の改善で明確に分かるようになってしまいました。

WAVやAIFF音源のレンジの広さ、音の広がり、奥行き感、リアル感が全然違います。

さらに非圧縮音源の中でも、マスタリングが良い音はさらに良く鳴ります。

ここまでリアルに鳴るとほんとスタジオレベルに近付いてますね。

ベリンガーのスピーカーは、とかくバカにされがちなのですが(笑)ここまで良い音出してるとベリンガーのスピーカーの良い宣伝になってそうです。

(B615Dは確かに良いスピーカーですが)

またスピーカーのメーカーや価格だけで良い音に違いないと思い込んでる人は、まだまだですね。

音を良くするにはスピーカーだけじゃなく、ケーブル、電源、パワーアンプ、プリアンプ、プレイヤー、音響、など複合的に対策して、はじめて良い音で鳴るので、ベリンガーのスピーカーでもここまで良い音になる見本として頑張っていきたいと思います。

 

USB-HIDコントロール

知ってました?

CDJ-2000Nexusなどで可能なUSB-HIDコントロールという機能。

簡単に説明すると、CDJがオーディオインターフェイス&MIDIコントローラーになるイメージです。

Macだけ持って来れば良いので荷物少なくて済むという物理的なメリット+使い慣れたCDJ-2000Nexusで楽曲を選んで、各種操作できるという使いやすさ。

Macには一切触りません。

Macは大きい液晶モニターといった感じで、大きい波形で確認できるのでBEATのズレも分かりやすいです。

 

White Space Labでも主にTraktor使いの方がやってるのを見ていて便利そうだなぁーと思って見てたものの、PC持ち歩くのだるくて使おうとは思いませんでした。

去年の冬くらいには

"プロDJ/クラブ向けマルチプレイヤー「CDJ-2000NXS2」のUSB-HIDコントロール機能に対応したDJアプリケーションとしてSerato社製の「Serato DJ」をPioneer DJ Certification Program にて認証しました"

というような記事を見つけて、ついにSeratoも対応かーと思っていたのですが、3月くらいにDjay ProでもUSB-HIDコントロールが可能になっていました。

※SeratoはSL2などの対応オーディオインターフェイスが必要とのこと。

 

DjayはiPhoneのアプリ等が有名ですよね、僕が注目しているのはTraktor, Serato, rekordbox, Djayという有名DJソフトの中で唯一DjayだけがSpotifyでDJが可能なことです。

Spotifyのプレミアムアカウント必須ですが4000万曲を使えるのは大きな魅力です。

しかも、CDJ-2000Nexusでコントロールできるという夢のような仕様に。

 

実際に今日やってみましたが、もうプラグアンドプレイ!シンプルで簡単です。

楽曲の解析も一瞬で、使いやすくて分かりやすい。

 

実際にやってみてUSBメモリでのDJプレイと、USB-HIDコントロールでのDJプレイと比較して

 

メリットは、

USBメモリにいちいち曲を移し替えなくて良い、波形が大きくて見やすい、BEATのズレが視覚的に分かりやすいので、修正(ピッチコントロール)も簡単。

※Djay pro for macだとSpotifyが使える。

 

デメリットは、

現場にCDJ-Nexusシリーズなどがないと使えない(見た目同じなCDJ-2000は無理)

CDJのVerが古いとアップデートしないと使えない恐れがある。

同じようにDJソフトのVerとCDJのVerが合ってないと使えない場合がある。

なのでリハ必須。

Macを現場に持ってこないといけない。

※Spotify DJは事前にGrid設定したり楽曲解析しておくなどの仕込みをしておいた方が良さげ。

 

 

という感じでしょうか、MacでUSB-HIDだとめちゃ簡単でBEATもズレないので初心者にもお勧め!

 

Spotifyも使えるし、とりあえずDJ初心者に一番お勧めできるDJソフトかもしれないです。

自宅ではパイオニアのコントローラー使うと良いです。(DDJ-RBとか)

Spotifyの音質もMP3ながら320kbpsでCDJ-2000Nexusのサウンドカードで鳴らしてるので音はまあまあ良いです。普通に現場で使えるレベル。

Spotify以外にも楽曲管理ソフトはiTunesなので、普段iTunesで曲の管理をしている人にも便利です。

Djay pro for mac版のみでUSB-HIDコントロール機能使えますのでご注意ください。

 

過去にはiPadなどでもDjayを使ってSpotify DJをやったことはあるのですが、正直MIDIコンがないと厳しいなという感じです。

iPadだと楽曲の解析にも時間がかかったり、BPMの認識が悪かったりで、興味がある方はDjay Pro for macをお勧めします。(6000円とDJソフトの中でも最安)

ちなみにSpotifyでDJするには現場にWi-Fiがないと無理ですよ!

WSLはめちゃ早い無料Wi-Fiあるので完璧w

 

レコード針

当店のレコード針は国産の樽屋赤針01Mです。

レコ屋のテクニークの視聴針で気になっていて、調べたら意外と安かったので買ってみたのですが、それからずっとこれです。
最初はなんかモコモコしてる音だなーと感じていて、正直オルトフォンの方が良いかも?と思ってました。
結構こういう意見よく聞きます。
しかし、少し慣らしてると、こなれてきて俄然良い音になってきました。
ぶ厚くて、レンジの広い、生々しい音ですね。
リスニングにも良いと思いますし、ロック、テクノ、ディスコ、ソウルとか相性良さそうだと思います。
赤針は設定ミスると、針飛びしやすいし、なかなか癖のある針ですが良いと思いますよ!
※追記
ちなみにこの赤針は、ミキサーのフォノイコライザーの性能に大きく左右されるようです。
良いフォノイコだとモコモコ感皆無です。
これはアレヒのXone 43 → Xone PX5にミキサー変えて初めて分かりました。
Xone 43のフォノイコも正直パイオニアのミキサーより全然良いフォノイコライザーだと思ってますが、Xone PX5やXone 92は別格ですね。
同じ針なのに出音が全然違います。
同じく樽屋の白針も買ってみました。
白針はスクラッチ用ということですが、音的にはオルトフォンに近く、キレイ目な音です。
ディープハウス、テックハウスとか合いそうな感じ。
針飛びしづらく、キレイに鳴るので現場に持っていくにはベストなのかも?と思います。
タンテの平行バランスがちゃんと取れてない現場とか、やたら針が飛ぶ現場などあったりしますしね。
ただ、白針は少しお高いのがたまにキズです。
オルトフォンは出力が低いので、ミキサーによっては、CDJなどに音圧で負けることあったりしますが、樽屋なら大丈夫!
一般的には白針なら誰にでもオススメできますね!(高いけど)

Xone PX5

7/29にDJミキサーXone PX5を設置します。

実はアレヒの日本代理店であるハイレゾリューションの営業さんに実機を持って来て頂き、事前に鳴らしてみてたんですが、さすがフラグシップ機!すこぶる音は良かったです!

 

今回僕が重要視していたのは、レコードとCDJの入力バランスです。

特にオルトフォンの針は出力が低いため、トリムをマックスにしてもCDJの音圧に負けるというのが悩みでした。

今回オルトフォンのナイトクラブで試してみましたが、少しブーストするだけで、CDJとバランス取れました。

またうちの標準針である樽屋の赤針では、全く同じトリムの位置でバランス取れてます。 

しかも、Xone 92と同じくフォノイコライザーが良いお陰でレコードがさらに良い音で鳴ります!

Xone 92はレンジが広く解像度の高い音で最高なんですが、PX5もほとんど同じ感じで、少しだけレンジ狭いかな?と感じた程度の違いです。

Xone 92買わなくても良かったかも?と思ったくらいの出来です。

もちろんCDもUSBも気持ち良く鳴ります。

 

PX5は、クロスフェーダーだけでなく、縦フェーダーのカーブも変えることができます。

Xone 92は、というかほとんどのアレヒのミキサーの縦フェーダーは、いわゆるPAカーブと呼ばれる、頂点付近で急に大きくなるカーブな事が多かったですが、パイオニアライクな緩やかなカーブも選択できます。

 

そしてEQは定番の3つ!やはりXone 92の4つのEQは慣れてない人には大変みたいです。

(しっかり音を作りたい人には最高なんですが)

EQはアイソレーター機能付で、カーブは少し独特かな?と感じました。

 

まあ何と言ってもPX5最大の特徴は、デファクトスタンダードなパイオニアのDJミキサーのレイアウトにしたということかも知れません。

Xone 42やXone43で、外部エフェクターにどのくらいの信号をセンドするのか決定するノブが、パイオニアのミキサーのカラーエフェクトの位置、つまり縦フェーダーの上にあった為、ほとんどのDJがフィルターだと思ってグリグリしてたのが、懐かしいですが、ようやくトリムの上に変更になりました。

おそらくパイオニアのミキサーを使った事がある方は、すぐにPX5も使えると思います。

 

エフェクターはやや慣れが必要です。

ただ使いこなしてくると、クオリティの高いリバーブやディレイなど高品質に鳴ります。

とりあえずAUTO BPMの認識が弱いので、TAPは必須です。

エコーやディレイ系はBPM合ってないと使えないので、そこは注意が必要です。

ようやく使えるエフェクターが内蔵されたので、特にテクノ、ハウス系のDJは実戦で使えるエフェクトたくさんありますので楽しいはずです。

 

パイオニアの外部エフェクターRMX-1000も使えますが、正直出音に関しては、RMX-1000を通すと悪くなります。

ただ、ジャンルによってはRMX-1000のクリエイティブなプレイが欲しい場合もありますし希望があれば設置しておきます。

※追記

どうやらセンド/リターンでのRMX-1000の接続はPre/Post方式で、Xone 43のようなX-FXでエフェクターのWET/DRYの切り替えを瞬時に出来る感じではなくなりました。

どういうことかというと、Pre/Post方式だとエフェクターの音だけを出すというのがPreを選択した上で、縦フェーダーを下げないといけないという非常にややこしい感じです。(例えばROLLとか)

なぜセンド/リターンの仕様をパイオニアみたいにしてくれないのか、、謎です。

ただ、マスターインサートエフェクトもできるみたいなので、ケーブルを買ってから使い勝手や音質の変化など、また追記します。

 

PX5はあらゆるジャンルのDJプレイに対応できるオールマイティなキャラで、DJM-900Nexusに対抗して作られたのかな?と思います。

確かにパイオニアのミキサーは使いやすいです。

エフェクターはDJM-900Nexusは多彩で使い慣れていて、面白いです。

PX5は、さすが元々業務用スタジオのコンソールメーカーなだけあり、PAミキサーのような実用的でクォリティの高いエフェクターが多く、パイオニアのエフェクターに飽きていた人には新鮮かも知れません。

 

画面は小さく少し見辛いです。

 

出音は完全にPX5の優勝です。

音良いので、Xone 92からPX5への買い替えも良いと思います。

ただXone 92は、2つの独立したフィルターにLFOという武器があるので、Xone 92から離れられない人も多いかもですね。

クラブとしては、古くなったXone 92から、エフェクター付いてるPX5に変更するのは、充分ありだと思います。

それだけ音は良いと思いました。

 

レーベルのジャケットデザイン

最近から僕が手がけることが多くなってきました。

といってもデザインに関しては独学なので、あるパターンを作成して、スタンプみたいに重ねていく感じで作ってます。

ある程度レーベルの統一デザインにしていこうと思っています。

White Space Labのロゴも僕が適当に作ったものなんですが、ゆるくて良いと好評なので、ジャケのデザインも手作り感ある感じでいこうと思いますw

 

 

雑記

えー、突然なんですがレーベルオーナーの個人ブログ的なものをこのホームページで始めて見ようかと思います。

White Space Labはご存知な方が殆どだと思いますが、ホームページが2つあります。

もう一つの方は、無料のホームページ作成サービスで作っていて、主にDJ BARとしてイベントのインフォメーションや、スペースレンタル条件や設置機材の紹介などに使用していて、個人的なブログを掲載する感じでは無いです。

 

対して、こちらは独自ドメインを取得していて、年間の維持費が結構かかってるのにも関わらず、殆ど更新されず、SEO的にも弱いのです。

まあディストリビューターとの契約で、レーベルの条件として独自ドメインのホームページが必要だったのでしょうがないのですが、せっかくなので色々などうでも良い話でもしていきますね。

 

最初はDJ BAR WHITE SPACE LABについて。

2年半営業してきて、最初から比べるとほんと進化してきたなと思います。

D.I.Y精神で作り上げたスペースですが、僕自身DJなのと、長年クラブで遊んでるので自分の理想的な小箱を作り上げた感じです。

 

クラブに遊びに行く人は大まかに分けて2種類のタイプに分かれると思います。

 

○パーティー感を楽しみに行く人。

いわゆるパリピってやつです。

 

○音を聴きに行ってる人。

ライブに行く感覚ですかね、黙々と音を楽しんで帰る感じ。

 

僕はどちらかというと後者のタイプなので、White Space Labも音にハマれる空間を目指してきました。

 

クラブミュージックは深夜帯で聴くものという固定概念が長年ありましたが、音を楽しみに聴きに行ってるライブのイベントは深夜でやってるところなんて殆どないですし、純粋に音を楽しむだけなら、むしろ終電までの方が良いに決まってます。

 

その他、法令の問題や、年齢的にオールキツい、みたいな様々な理由があり深夜営業やってません。(もちろん貸切パーティーは希望があればやります)

 

お店のオーナーとしては、深夜帯の営業の方がお酒の売り上げ良いですし、客単価も高くなりますが、なんせ僕一人食べて行ければ良い感じのお店なので、売上重視ではないんです。

最初の頃はランチタイムはハンバーガーショップとして営業し、夜はレンタルスペース&ハンバーガーが食べられてDJも楽しめるバーって感じのカフェ&バー構想で、営業しておりましたが、一人で昼から夜まで働くのはキツすぎました。

という訳で、色々な理由で19:00-24:00の営業時間で落ち着きました。

(メインとなるハンバーガーもこの2年半で相当進化したように思います。材料は変わってないのですが、調理の仕方で全然違ってきますね)

 

とまあ、こんな感じで個人的なブログでも書いていこうと思います。

たまに、為になることも書く予定。。

 

 

 

ISSEY Beatport先行予約開始!

TERMINAL

6/5 Beatport 先行リリース!

Yusuke Ishiiのミニマルトラック

 

TOP 100 Minimal / Deep Tech チャートで最高8位にチャートインしました!

 

 

https://www.beatport.com/release/terminal/2030991

 

 

Beatport Minimal Top 100 Releases

Akiko Iwahara最新EP : Dark Minimalですが、Beatport Minimal Top 100 Releasesで初登場31位です。

Releasesでのチャートインはアルバム単位で売れてるということだと思います。

確かに全曲良いですからね。

今月は、後2枚のEPアルバムの発売を予定していますので、宜しくお願いします!

https://www.beatport.com/genre/minimal/14/top-100-releases

 

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DJ BAR WHITE SPACE LAB


フラットな空間とキャパにあったサウンドシステムをインストールしました。

音質の良さと、ビジュアルエフェクト&ライティングシステムで、より音楽と一体になれるエンターティメント性を追求しております。